肌が綺麗に見える日焼け止め|ラヴィーサ

2019/02/06

 

札幌円山の美肌サロン salon nicoです。

 

みなさん、日焼け止めは何を基準に選んでいますか?

しっかり紫外線から守ってくれて、お肌に優しいものが理想で、べたつかないなどテクスチャーも大事ですね。

 

紫外線の影響

天気と紫外線の強さ

紫外線の量は、晴れの日を100とすると、曇りの日でも約70%、雨の日でも約30%は届いています。

そして、肌老化の原因の80%が紫外線による光老化だといわれています。

美白を意識している方はもちろん、お肌を老化させたくない方もUV対策が必要ですね。

 

紫外線の種類

◎真皮にダメージを与えるUV-A(紫外線の95%)は波長が長く、雲や窓ガラスをすり抜け、肌の奥まで届きます。⇒シワ・たるみの原因に!

◎表皮にダメージを与えるUV-B(紫外線の約5%)は、波長が短く表皮に影響があり、夏に多くなります。⇒シミ・そばかす・日焼けや乾燥の原因になるという特徴があります。

 

守る・潤うラヴィーサの日焼け止め(UVホワイトプロテクター)

ラヴィーサの日焼け止めは、紫外線吸収剤無添加のノンケミカル処方です。

SPF50+ PA++++ 「焼かない」

スキンフィックス処方 「崩れない」

光老化対応成分    「老けない」

塗るだけで、素肌もメイクも綺麗にみせ、守りながら潤いを与えてくれる日焼け止めです。

 

ラヴィーサUVホワイトプロテクター

 

最大のポイントはスキンケア発想!

基礎化粧品(美容成分)にUV機能がついているため、スキンケアしながら紫外線カットできるという、ありそうでない日焼け止めです。

ラヴィーサ日焼け止めの構造

特徴は、伸びの良さとバランス、自然なツヤ、高いUV機能の融合!

紫外線カット剤は、形が様々のものがありますが、ラヴィーサのUVホワイトプロテクターは球状をしています。この球状は、中のウォーター成分がオイル成分に包まれている構造で、お顔に塗ると半球状に変わり、隙間なく密着します。

角がないので、どの角度からでも綺麗に光を反射し、透明感のある輝きやツヤを演出してくれます。

この球状の上に、超微粒子パウダーが乗っているので、滑らかに伸びて、白浮きせず、肌がより美しく見えるという構造です。

光を味方につけて、自分の素肌をより綺麗に見せてくれるのがラヴィーサの日焼け止めなのです。

 

ラヴィーサ日焼け止めの効果的な使い方

ポイントは、うす〜く重ねてつけること!

そうすることで、立体感さえも作ることが可能です。

 

①1プッシュをお顔全体に薄く塗る

・中指or薬指で、皮膚を動かさないように超極薄でゆっくり塗る

・こすりすぎるとツヤが出ないので注意。ムラをとるように塗るのがポイント!

②再度、少量手にとって、薄く頬あたりに重ね塗り。

・頬や鼻筋など、高くしたい部分に薄く重ね塗りでハイライト効果!

・チークみたいに頬をいろんな角度から塗る

③(鼻など)毛穴の気になる方は、軽く磨くように撫でる

④フェイスラインなどスッキリさせたい部分は、アゴから耳の方へ斜めに塗る

 

1プッシュだと、すっぴん仕上げ、2〜3プッシュで立体感やツヤ感もアップし、より綺麗に仕上がります。

黄色っぽい肌の人は、塗った瞬間は白く見えますが、すぐ自分の肌色となじんで肌をワントーン明るく見せてくれます。

 

この日焼け止めは、塗り方で仕上がりが違ってきますので、サロンで詳しくレクチャーさせて頂いております。

ラヴィーサUVプロテクター

ラヴィーサUVホワイトプロテクター4,800円(税別)

 

UV対策は一年中必要です。

紫外線対策しながら、綺麗なお肌を育てましょう☆

 

ノーファンデ美人へ導くラヴィーサについてはこちら

ラヴィーサの詳しい使い方はこちらもご参照ください。

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